「2018年」の記事一覧

2018年の投稿

読みたい本や、買って読んでない本が山積な方へ

楽読とは、楽しく、楽に読めるようになる速読です♪

最低でも2倍以上の読書速度が手に入ります♪
私の場合は、ビジネス書だと30分ほどで読めるようになっています(^_-)-☆
あなたは一冊どれくらいの時間で読めますか?

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四つ目のコツ・イメージ力を上げる

速読が身につくためのコツ四つ目は、イメージ力を上げるという事です♪

犬・サル・キジ

と聞いて、どんなイメージが浮かびましたか?

おそらく、桃太郎の話が浮かんできたんじゃないでしょうか(^_-)-☆

この少ない文字数で、想像し、理解するという力を人間は持っているわけです♪

初めて読む本であったとしても、見える単語、文章から想像できることもあるでしょう。

この想像力を鍛えてあげれば、より鮮明に、より早く理解ができるようになるわけです(^_-)-☆

ではどのように鍛えればいいのか(^^♪

楽読で、見る・聞く・話すを同時に行う時間を設けています。

本を見ながら、速聴を耳にしながら、質問に答えていくというものです。

これによって右脳が鍛えられ、イメージ力が上がるんですね♪

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三つ目のコツ・見て思い出す速さを上げる

速読ができるようになるための三つ目のコツ、それは見て思い出す速さを上げること(^^♪

ここまでの二つのコツは、見る速さを上げる、そして広く見るという二点。

これは、入ってくる情報量を増やしましょうというものですが、理解はまた別なんです♪

では、理解を速めるにはどうしたらいいのか?

本をパラパラめくって、見えた文字から思い出そうとするトレーニングをすることが必要です。

中身をすべて理解する必要はありません。速くめくることが大事です!

そうしているうちに、速さになれていき、見えなかった文字が見えるようになったり、シーンを思い出せるようになったり、対応できるようになるんですね(^^♪

これを繰り返し行い、そして速さを上げていくことで、どんどん理解する速さが上がっていきます。

ひらめいたり、考えたりという時間も短くなるので、アイデアが浮かぶようになったりと、効果は理解だけではないんですね♪

お手元にある本で、ぜひ、パラパラしてみてください♪

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二つ目のコツ・視野を広げる

速読を身に着けるための二つ目のコツは、視野を広げることです(^_-)-☆

視野が広がれば、一字一字読むことから脱却し、単語ごと、ブロックごとで文章をとらえることができるようになります。

ではどうやって視野を広げればいいのか?

中身の知っている本を、一行ずつ見る→二行ずつ見る→三行見るというように見る幅を広げながら、内容を思い出すように見ていきます(^^♪

広く見ても内容がわかるという経験を積んでいくと、無意識のうちに広く見てもわかるという脳になっていきます(^_-)-☆

最終的には、本を見開き全部を見て、内容を思い出すというところにたどり着きます。

とあるテレビ番組で、人物の顔がたくさん並んでいて、その中に一人有名人がおり、どれだけ早く見つけることができるかを競っていました。

速読ができる人と、できない人とでは、明らかに違いがあったんですね(^^♪

速読ができる人の方が、視野が広いため、すぐに見つけることができたわけです♪

また、視野の広さは心の広さとも連動していると言われています(^^♪

視野が広い人ほど、イライラしなかったり、落ち込みにくかったり、精神的に安定しがちです♪

速読は、本が速く読めるようになるだけでなく、心にもいい影響があるんですよね。

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一つ目のコツ・目を速く動かす

速読ができるようになるためのコツ・一つ目は目を速く動かすです♪

読書の際、目というのは無意識のうちに動いています♪

どれくらいの速さで動かし、どれくらいの広さで見ようとするのか(^^♪

目を速く動かすことができればできるほど、この無意識の目の動きも速くなります。

目が速く動けば、それだけ文字を追うことができますね♪

動画では、実際にマークがどれくらいの速さで動かしているか見ることができます♪
まあ、ちょっとゆっくり目ですが見てやってください(^_-)-☆

左右・上下・遠近と、最初は3~7回位だった方も、続ければ回数が伸びていきます。

15往復もできれば、十分ですよ!

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